
プロフィール
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| 建築家 |
大場 明夫 |
| テーマ |
温故知新−大径木が蘇る家 |
| コンセプト |
1階の公室(主にリビング、フォーマルダイニング、土間レセプション、玄関、式台、ファミリーLD)を真壁構造(柱、梁が見える)で構成する。他の部屋は大壁構造(柱、梁が見えない)としてコストダウンをはかる。寝室は屋根の傾斜を利用した傾斜天井を取り入れ、梁があらわれる部分もある。
主リビングとフォーマルダイニングは32畳のひと続きの部屋とする。2階分の高さをもつ大空間で大径木8本と梁による木組みで構成する。… |
| 規模 |
1F:200.94m2 2F:154.02m2 ロフト:69.56m2
延床面積:411.31m2(124.42坪)(1F+2F+ロフト) |
| 概算工事費 |
7870万円(本体工事) |
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計画案
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