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プロジェクトの経過 |
| 進行状況 |
| 2004.8.7 | 本日、ご主人が帰国され「竣工パーティー」をして頂きました。 |
| ご主人が夏休み休暇で一時帰国され、完成建物をご覧になりました。 家具等も入り、とても素敵なインテリアになっていました。 本日は建築家・施工工務店・当社スタッフ及びお客様の知人等もたくさん集まり、お客様の 手料理よる「竣工パーティー」が夜遅くまで行われました。 知人の方々も「素晴らしい建物ですね」と関心された様子でした。 本日のご招待に感謝致します。 |
| 2004.7.21 | 本日、ご主人様よりメッセージが届きました。 |
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皆様へ 今朝、オフィスに来て、もし写真がHome Pageに掲載されていなかったらオネダリしようと思っていたのですが、そんな心配とは別に沢山の写真を既に送ってくださっ ており、感謝感激です。ありがとうございました! 先日、6月末に帰国した時に家を見たときは、離日前とあまり変わっていないかな? と思ってしまいましたが、さすがに今回は違いますね。自分で言うのも変ですが、、いったい、これは誰の家?、ここに住んでもいいの?という感じがします。My Dream Houseの完成だと思います。 FHさんに横浜の会社でお目に掛かってから、たった1年で夢が実現したなんて信じられない気持ちです。我が家の夢の実現にお手伝いをして下さった、FHさん、宮崎さん、工務店さんをはじめと した現場の方々、ほんとーに、ありがとうございました! 本日、FHさんと電話で話しましたが、8月6−7日は、現地にいるように致します。お目にかかれるのを楽しみにしています。 |
| 2004.7.16 | 本日、建物が竣工し引渡しを致しました。 |
| 工事も夏休み前の予定通りに終わり、建物が完成致しました。 当日は、聖パウロカトリック教会の神父様がおいでになり、奥様、ご両親様や関係者一同が集まり、完成を祝福するお祈りをして頂きました。 当日はご主人様より国際電話を頂き「関係者一同の方に宜しく」との感謝のお言葉をいただきました。 |
| 2004.6.26 | 本日、ご主人様が一時帰国され現場にて打合せを致しました。 |
| 本日、ご主人様が海外転勤先から一時帰国されて関係者一同と未決定部分の仕上げの色等など打合せを行いました。
ご夫妻は、それぞれのこだわりがあり、外観についてはご主人様、内装インテリア等は奥様がメインの打合せになりました。 また、今回の目的でもある「建物登記」に関しての手続きをFHに一任されました。 長時間の打合わせでしたが、ご主人様は「あと一ヶ月足らずで完成してしまうことが、嬉しいような、もったいないような、変な心待ちです」とのお話でした。 |
| 2004.3.26 | 本日、建物が上棟しました。 |
| 今年は雪も少なく、工事も順調に進み建物が上棟しました。 転勤されるご主人様は、「自分が思っていたより建物が大きく感じます。また、こんなに構造的にしっかりしているとは思わなかったです。完成時にはいませんが必ず完成パーティーはしましょう」とお話させておられました。 もう1回来たいとも話されています。その時は外部サッシュ取付けや屋根工事が完成するのでより楽しみにされておられました。 お客様より工事関係者の方へ「心使い」をして頂きました。 奥様の不安は大きいと思いますが、関係者一同でフォローしたいと新たに認識いたしました。 |
| 2004.3.4 | お客様と関係者全員で打合せを行いました。 |
| 工務店の事務所に建築家の宮崎さんも集まって打合せを行いました。 お客様より「関係者の方々の協力にて無事理想の別荘が完成させていただきたい」と丁重なお話がありました。 登記関係なども含めて、色々と協力してほしいとの要望でした。 今回は単身赴任されるとのことで、建物の完成に向けて関係者全員の意思統一を図りました。 昨日よりフレーミング工事がスタートしましたので、上棟は3月25日位の予定です。 関係者の皆様の協力をお願い致します。 |
| 2004.2.21 | お客様より連絡がありました。 |
| お仕事の都合で海外転勤が急に決まったとの連絡がありました。 工事は継続して行いますが、建物完成までのフォローを色々とお願いしたいとの要請でした。 近日中に関係者全員にて打合せをする約束を致しました。 |
| 2004.1.25 | 本日、工事着工致しました。 |
| 寒さの厳しい中で、施主様、建築家の宮崎さん、(株)エバーグリーンホームズさん立会いにより、地縄張り(建物の位置)の確認を致しました。 お客様は子供の頃から過ごされた建物が解体された現況を見て寂しい気もされているご様子でした。 また、地縄張りの状況を見て「計画した建物は小さく感じられますね。」とおっしゃっておられましたが、建築関係者より「ほとんどの施主様はこの時点ではその様に感じられますが、建物が上棟すると想像してたより大きく感じますよ。」とお話ししました。 お客様の描くこだわり別荘実現のため、今年の6月末日完成をめざして本格的に着工です。 |
| 2004.1.23 | 施工工務店は(株)エバーグリーンホームズさんに決定致しました。
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| 本日、お客様、建築家の宮崎氏、工務店、及び当社立会いの上最終決定致しました。 (株)エバーグリーンホームズさんは建築家の宮崎氏のこだわりの設計に対して、輸入住宅の施工力及び施工監理体制の厳格な工務店と判断して決定致しました。 来夏の竣工をめざして、お客様の夢が叶う建物実現のために宜しくお願い致します。 |
| 2004.1.16 | 施工工務店の決定のために、お客様と最終打合せを行いました。
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| 各社の最終見積書内容をお客様に報告し、候補工務店の見積は適正と判断し選定を致しました。 次回、お客様と候補工務店とお会いして正式に決定することになりました。 施工コンペに参加された工務店様には、個別に最終選考の結果を連絡させて頂きます。 |
| 2003.12.26 | 本日、施工コンペ参加工務店より、最終見積書が提出されました。
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| 今回提出された各社の最終見積書を建築家の宮崎氏及び当社でチェックの上、年内にお客様に提出致します。 |
| 2003.12.18 | 本日、施工コンペ参加工務店1社とお客様が面談しました。
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| 建築家の宮崎氏及び当社立会いの上、工務店より見積説明や会社経歴などの説明を致しました。 また、お客様より今回の計画の趣旨説明や施工体制などの質問もありました。 同日、当社と建築家立合いの上、もう1社の工務店と再度、見積書の説明を受け見積修正箇所を指摘して、最終見積書の提出を依頼しました。 |
| 2003.12.13 | 本日、施工コンペ参加工務店の第2回目見積書をお客様に提出しました。 |
| 参加工務店の再見積書を、建築家の宮崎氏及び当社にて見積内容をチェックの上、お客様に提出しました。 現時点では各社の見積金額の差があるため、1社の工務店との面談を希望されました。 もう1社については、再度当社との打合せをする旨をお客様にお話ししました。 |
| 2003.12.12 | 本日、施工コンペ参加工務店より 第2回目の見積書が提出されました。 |
| 建築家の宮崎氏及び当社にて再度見積内容をチェックします。 |
| 2003.12.8 | 施工コンペ参加工務店に再見積(合理化案)依頼を致しました。 |
| 建築家の宮崎氏及び当社にて見積内容をチェックし、各社の見積依頼内容の解釈の違いがあり、合理化案を含め再度見積提出の依頼をしました。 |
| 2003.12.4 | 本日、施工コンペ参加工務店より 見積書が提出されました。 |
| 建築家の宮崎氏及び当社にて見積内容をチェックしますので、もうしばらく結果をお待ちください。 |
| 2003.11.25 | 施工コンペ開催を致しました。 |
| 建築家の宮崎さんより、参加工務店へ個別に設計図書を郵送致しました。 見積書提出期限は、12月4日です。 |
| 2003.11.10 | 工務店に施工コンペについての説明を行いました。 |
| 建築家の宮崎さん立ち会いの上、参加予定工務店と個別にお会いして施工コンペ開催の説明と建築予定地の確認をして頂きました。 |
| 2003.8.22 | 建築家の宮崎一博さんが選定されました。 |
| 本日、お客様より連絡を頂きました。 最終的に2名の建築家(沢近さん、宮崎さん)を絞り込んで、悩まれた末に選定したとのことです。 「出来ることなら2名の建築家の提案された建物を建てたい」とお話しされていました。 沢近さんの計画案は、とてもまとまっており、経験も豊富で大変魅力的な建築家でしたとのことでした。 現地に完成した建物を想像すると、宮崎さんの提案が一番マッチすると判断されたようです。 人柄や相性的にも大変気に入っており、経験以上のものに期待を込めて選ばれたとのことでした。 設計コンペに参加頂きました建築家の皆様、ありがとうございました。 |
| 2003.8.11 | お客様より連絡を頂きましてお会い致しました。 |
| パートナー建築家を最終的に決めるか大変悩まれているとのことです。 「2名の建築家には絞り込みましたが、どうしても決定しきれない」とのことでした。 ご両親様に2名の建築家の計画案を見せて、お盆中(15日〜16日頃)に現地に行きどちらの計画案が適するか判断したいとお話しされていました。 お客様より「建築家決定するには、計画はもちろんのこと、人柄や設計監理面の対応など総合的に考慮して決めたい」とのことです。 建築家の皆様には申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。 |
| 2003.7.30 | 建築家の皆様へのコメントが送られてきました。 |
| お客様より参加された建築家の皆様への感謝のメールを下記の内容で頂きました。 建築家の選定で色々と悩まれているご様子ですので、もうしばらくお待ちください。 参加された建築家の先生方へ 拝啓 過日はご多忙の中、拙宅に足をお運び頂き誠にありがとうございました。私共 の夢の実現にお知恵をお貸し頂いた参加された7名もの先生方へまずは厚く御礼申し上げます。 この先どのように”夢”を具現化していくのか、期待と不安が入り混じった気持ちを持っているのが本音のところですが、家を建てるという初めての経験をしている私共に、7つのプランをご提示頂いた事は、今後のためにも大変勉強になりました。皆様、さぞやお忙しいであろう中、短期間にプランをご提出頂き、更に全ての先生方がミニチュアのモデルをご持参の上、具体性をもったご説明をして頂き感謝しております。本当にありがとうございました。もしハウスメーカーにプランを依頼しておりましたら、このような色々な考え方に接する事もなかったのではないかと思っております。その意味ではフューチャーハウジングシステムズ様のコンペティション形式は、私共の想像力を豊かにしてくれるもので、”良かった”という実感をもっております。 一方、私共の提示した条件が、機能的な要素、広さ的な要素、金額的な要素のどれを最重要視するかを明確としなかったため、全てが抽象的なものとなってしまい、その中で全ての条件に調和をとりながらプランを作るという事自体に無理があると言う事が、皆様のプランを拝見して理解できました。従いまして、先生方にも失礼があった のではないかと危惧しております。この点に就きましては、お詫び申し上げる共にご容赦頂ければと思っております。 大変僭越ながら以下に感想を申し述べさせて頂きます。 高橋正勝様 ヒヤリングの際にお目にかかれず、当方の意向を汲みにくい状況の中、さぞやご苦心 されたのではないかと思います。高橋様の真摯なご対応が感じられるプランの実物を 見てみたいという思いもあり、大変勉強になりました。一方で、道路側よりの家の顔 が見えにくいという点で考えさせらる点がございました。 中山秀明様 希望した内容が、全て忠実に盛り込まれているプランでした。その意味では何も申し 上げる事はないと思います。私共がいけないのでしょうが、抽象的な条件提示であっ た為に広さ的な部分で改良が必要であると感じており、全体のイメージがシンプルな だけにどこに改良点を見出すかを悩んでおります。 沢近泰之様 自分たちではまず考えつかないプランでした。木々の中にこの家が建っている事を想 像すると、見知らぬ人は中を覗いてみたいと思うような魅力的な家なのではないかと 感じました。しかしながら、広さの面から、一部機能的な面を犠牲にしなくてはなら ない点と、積雪時における屋根からの雪の流れに不安を感じています。 山田利行様 通年使用という観点から、家自体の機能を重視したプランであると思います。大人た ちが集う家、加えて小さな子供たちも楽しめる家になるのではないかと思いました。 一方、ミニチュアモデルの印象は壮大に感じましたが、実際に建築された場合を想像 すると現地に溶け込むのかという点で不安がございます。 友成誠実様 プランとしては、素晴らしいものだと思いました。もし現地をご覧頂き道路側よりの 家の顔を意識して頂ければこのプランは出てこなかったのではないかと思います。プ ラン自体は素敵なものですし、素人の私共の想像範囲の中でも改良できる点があると 思いました。その意味ではとても参考になったプランです。 苅谷哲朗様 計算された尽くしたプランであり、南側を大変意識したものでした。通気性も良好で ある事は容易に想像できました。しかし、私共にとっては斬新なプランであり、冬場 の暖気には難があると危惧しております。又、家としての温もりをどう感じたらいい のか、インテリア面でも考えさせられるだろうと思っております。 宮崎一博様 英国的な雰囲気を持っているプランだと感じました。又、希望も殆どが叶えられてお り、現地にも溶け込むのではないかと思いました。一方で、提出されたプランの中で 広さを重視した為、コスト面に問題を感じます。寒冷地への適応性と更に1階部分に 重点をおいた為か二階部分のスペースに改良が必要と感じます。 以上、多くの時間を裂かれたであろう先生方にこのような簡単なコメントだけでは失 礼かとは存じますが、暫し私共で悩んで早急にご返事をさせて頂きたいと考えており ます。改めましてご参加下さいました先生方に感謝の意を表しますと共に、末筆なが ら皆様のご発展とご健勝をお祈り申し上げます。 敬具 |
| 2003.7.28 | 本日、第2回目の建築家によるプレゼンテーション面談を実施致しました。 |
| 本日は、下記3名の建築家によるプレゼンテーション面談を行いました。 友成 誠実氏 苅谷 哲朗氏 宮崎 一博氏 第1回目と同じように、建築家の皆様全員が模型を持参して計画案の説明や建築家自身の経歴などを紹介しておりました。 今回の建築家の提案は、個性的な提案をされた作品やお客様のイメージに近い作品であったものなど、とても参考になったご様子でした。 お客様よりのお話しですと「今回提示した条件が、機能的な要素、広さ的な要素、金額的な要素のどれを最重要視するかを明確としなかったため、全てが抽象的なものとなってしまい、その中で全ての条件に調和をとりながらプランを作るという事自体に無理があると言う事が、皆様のプランを拝見して理解できました。従いまして、先生方にも失礼があったのではと危惧しております」とのお話しでした。 参加された建築家の皆様に感謝されていました。 お客様は計画案はもちろんですが、建築家の人柄なども考慮して建築家を選定したいとのことでした。 一人の建築家を選ぶまでに多少時間をくださいとのお話しでした。 建築家の皆様、もうしばらくお待ちください。 |
| 2003.7.25 | 本日、第1回目の建築家によるプレゼンテーション面談を実施致しました。 |
| 本日は、下記4名の建築家によるプレゼンテーション面談をお客様のご自宅にて行いました。 高橋 正勝氏 中山 秀明氏 沢近 泰之氏 山田 利行氏 建築家の皆様は、与えられた時間内に計画案の説明をされていました。 更に全ての建築家の方が模型を持参されて具体的に説明をされていましたので、お客様は大変理解されたご様子です。 また、建築家の提案は前回のヒヤリング面談でお客様の意図する考え方(広さ的な要素、金額予算など)の重要度をどのようにとらえたかで計画案が なされていたようです。 建築家の提案は想像力を豊かにしてくれるもので、大変参考になりましたとのお話しでした。 |
| 2003.7.23 | 本日、プラン提出期限日です。 |
| 参加建築家の計画案が届きました。 建築家によってさまざまな計画案が提出されています。 プレゼンテーション面談は、25日と28日の2回に分けて実施します。 |
| 2003.7.10 | 建築家によるヒヤリング面談を行ないました。 |
| お客様のご自宅にて参加建築家による「ヒヤリング面談」を致しました。 ご夫妻より多くの建築家が参加されたことに感謝の言葉を頂きました。 白ワインなどを飲みながらのパーティー形式でとても良い雰囲気の面談でした。 建築家の皆様はお客様のイメージしているインテリアなどの雰囲気を感じとって頂けましたでしょうか? 建築家の皆様によって具体的な希望をお聞きする方やお客様の全体イメージを感じとろうとして質問する方など建築家によって違うものでした。 輸入住宅でこの地区の雰囲気に溶け込む通年利用出来る別荘を望まれていますので、今日のヒヤリング面談で感じ取ったものを形に表現してください。 建築家の皆様の素晴らしい発想で、「緑の中、佇む正統派ブリテインの家」の実現のために素晴らしい提案をお願い致します。 |
| 2003.7.8 | 参加建築家の募集を締め切りました。 |
| 今回の設計コンペには7名の建築家の参加希望がありました。 明後日(10日)、お客様と建築家全員とのヒヤリング面談を致します。 |
| 2003.7.1 | 設計コンペ開催です。 |
| さあ建築家の皆様、「緑の中、佇む正統派ブリテインの家」を理想の別荘に実現できる素敵なプランをご提案ください。 建築家の皆様の参加をお願い致します。 お客様と建築家の「ヒヤリング面談」は7月10日(木)に実施予定です。 |
| 2003.6.28 | お客様のご自宅に伺い、建物計画についてヒヤリングを行いました。 |
| ご自宅は想像していた通り、とてもセンスのある家具やインテリア小物、絵など飾られおり、ご夫妻のセンスが感じとれました。 海外生活経験をされていますので、今回の別荘建築には輸入住宅へのこだわりをお持ちであると強く感じられました。 お客様の感性を理解できる建築家との出会いを望まれています。 建築家の皆様とのヒアリング面談は、お客様の自宅を見て頂いた方が理解できると思いますのでその予定です。(7月10日の予定です) |
| 2003.6.18 | 建築予定地の調査と役所調査を致しました。 |
| 建築予定地は別荘地です。 敷地内はほぼ平坦な敷地状況で、南方向に緩やかに傾斜しています。 とても手入れがされている敷地でした。 |
| 2003.6.16 | お客様より建物計画の要望事項(ヒヤリングシート)のメールが届きました。 |
| 建物イメージはかなり固まっている様子です。 奥様なりにイメージする計画スケッチを描いておられるとのことです。 建築予定地の確認をしたら、お客様と当社の建物計画などのヒヤリング面談時に奥様の描いたものを確認する予定です。 |
| 2003.6.13 | お客様ご夫妻が、当社に来社されました。 |
| 家づくりについての質問を色々とされました。 FHシステムの全体的なこと、建築家選定の方法、輸入部材の入手方法、建築コストについて等のご質問があり、詳しく説明を致しました。 これらを納得頂きまして、お客様の計画内容をお聞き致しました。現地の場所やお客様の別荘計画の完成希望時期などを確認致しました。時期的には年内着工希望です。 とても輸入住宅にこだわりのある様子でとてもセンスのあるご夫妻でした。 希望する建物の内容についてはご夫妻で意見をまてめて、ヒヤリングシートを送信して頂くようにお願い致しました。 |
| 2003.6.9 | お客様とお会いする日が決まりました。 |
| お客様に連絡してお伺いする予定でしたが、当社の事務所においでくださるとのご返事で、その時に色々と相談したいとのことでした。 13日(金)に決まりました。 |
| 2003.6.6 | お客様より住宅づくりのカウンセリングシートの送信メールが届きました。 |
| 家づくりの相談内容の質問事項が色々と記入されていました。 北佐久郡に通年使用可能な家の計画を考えているとのメールでした。 |